香港:医師・看護師がホテルへ往診

香港どこでもドクター往診医師

香港のホテルへは「24時間対応」で往診できるドクターがいます。

ご旅行で香港に来られた方が、急に体調を崩されても、
ホテルのお部屋に医師・看護師が、出張に来てくれるから安心です。

香港は狭いため、電話から最短で30分から、平均1時間で伺います。

医療機材とお薬一式をお持ちします。
お部屋の中で、診察・検査、必要な投薬まで可能です。

Gary TAK

Hong Kong’s Private Dr.’s Medical Fee is based on the Economic Theory

Clearly speaking in Hong Kong, the private Dr’s medical fee depends on each clinic.

In particular, the fee difference is larger in the field of the specialists.

Some doctors charge HK$300, whereas others charge HK$3,000 with their consultation fee.

It’s interesting that each private Dr. could decide his/her own medical fee by themselves.

The medical fee is based on

– Their skills
– The clinic rent
– Its targeting patient
– Its treatment policy
– And whether Dr is money oriented or not

The prices setting is same as the other private business, based on the economic theory.

In general, if the medical fee increases, the patient number will soon be decreasing, though its up to his/her popularity.

On the other hand, decreasing the medical fee will attract more patients.

Based on the economic theory, each Dr’s medical fee could settle down in an appropriate price.

This is one of the most interesting fact in the Hong Kong’s medical society.

Of course, patients have a right to ask about the medical fee with the reception.

Gary TAK

目の疲れの原因となるブルーライト(PC/スマホ使用時)に注意

スマホのブルーライトで失明早まる可能性

米オハイオ州のトレド大学(Toledo University)の研究結果によると、

デジタル端末から発せられるブルーライトによって、
目の光受容細胞を死滅させる有害化学物質の発生が誘発されることが明らかになった。

スマホが普及して、未だ10年ほど。これから人々の眼に影響が出てくるだろう。

視力を守る為に、特にスマホを使う時は、下記の設定をお勧めします。

<ブルーライトをカットして目の負担を軽減する方法>

Mac/iPhoneの設定:

1.「設定」から「画面表示と明るさ」をタップします。

2. 画面表示と明るさから「Night Shift」をタップします。

3. 「時間設定」のスイッチをオンにし、Night Shiftを設定します。
色温度は「暖かい」が良いですが、閲覧に支障のない範囲で設定します。

パソコン専用の「度無しメガネ」で、ブルーライトカットのメガネも売っています。

Mac/iPhoneであれば、メガネをかけなくてもブルーライトがカットできます。ご活用ください。

医療通訳の人材育成

海外の「日本人向け」病院は、「医療通訳」で成り立っている。

「医療通訳」を適任者が勤めることで、医師との言葉の壁をなくし、
且つ、気持ちの面で安心した医療を、海外で受けられる。

医療通訳者には、正確な言語通訳は勿論、患者の立場に立った「医療サポート」が求められる。

しかし実際に「医療通訳者を募集します」と求人を出しても、
医療通訳の職歴のある方は、とても少ない。言葉が流暢な方でも、医療用語は知らない場合が多い。

現実的に、医療通訳を「医療関連の免許を有している方」に頼るのではなく、
「現地語が流暢に話せる方」を、適切な医療通訳者に育てる必要性を感じている。

その為のマニュアルだったり、教材が少ない現状。私が充実させたいと思う。

「医療用語」の書籍を入手しようと

東京都内、蔵書数、最大規模の本屋に来た。

目的は、医療通訳さんのため「医療用語」の本を見て回るため。

全9フロアのなか、医療用語・医療通訳関連の書籍は、この1つの棚だった。

そして、ほとんどが、英語=日本語の本だった。

書籍として人気がないから、置いている数が少ないのか。

少しでも医療通訳さんの教材を増やして、医療通訳の質を上げたい。

オールドルーキー『医学部への道』

医学部の学費が全額無料に。ニューヨーク大学が画期的な奨学金を発表

アメリカは、医学部だと学費が無料になるのか、これはすごい。

アメリカン大学(私立)の学費は、年間450万から550万と高かった。

今からでも遅くはないか。

情熱があれば、何歳でも関係ないか。

また大学1年からのやり直し、オールドルーキーか。

出願してみる。

米国大学内の「孔子学院」の閉鎖が進む

アメリカの大学によっては、学内に中国政府の非営利教育機構「孔子学院」が設置されている。

現在、全米の大学などに100程度あるそうだ。

私も2007年、ミネソタ大学の孔子学院に訪れたことがある。
国際政治を勉強していた為、興味本位で行ってみた。

結果、門前払いだった。
一体、ここは何をしているとこなのだろう?と不思議に思った。

なんと、米FBIが「孔子学院」をスパイ活動容疑で捜査しているという。

中国が、米国内の諜報活動の拠点としていたのだろう。

各地の大学に対して、共和党の上院議員を中心に契約打ち切りを要請している。

「中国政府の政治宣伝機関と化している」と批判が高まっている。

夜の病院

深夜、患者様に同伴して、病院に来た。

香港・九龍最大の私立病院「セントテレサ病院」

日中は、患者様で賑わう院内も、夜は、静かだ。

広い院内を案内しながら、昼とは違った風景が広がっている。

勝って兜の緒を締める

兜

広島今村、ジャクソンが1軍合流 永川、メヒア降格

強いチームは、ベテラン・外国人関係なく、
結果を出せなかった選手は、すぐ降格させられる。

中日は、どうだ?

ベテラン・外国人ほど優遇されて、
若手は少ない打席・数回のチャンスで落とされる現状。